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トピックス 県連第2回定期大会

2017年7月13日

山形県連は、「衆院選の勝利に向けて!」第2回定期大会並びに衆院選必勝決起集会を7月8日(土)、山形ビッグウイングを会場に開催した。 定期大会には党員等約150名が参加し、「次期衆院総選挙の勝利に向って一丸となって邁進する」とする大会宣言を採択した。

近藤会長は定期大会の挨拶の中で「今年の党員・サポーター登録数が3689人(昨年比620人増)、議員党員が44人(過去最高)となった。昨夏の参院選で舟山康江氏の勝利以降、県連が支援した候補者が勝利してきた。衆院選に向けて態勢を整備し、反転攻勢の政治決戦を勝ち抜きたい。」と力を込めた。

続いて野田佳彦幹事長は、昨年の参院選の取り組みや次期衆院選の候補予定者の擁立状況、党員サポーターの登録状況を踏まえ、山形県連は東北で一番勢いがあるとして、1区、2区、3区での勝利に向けた力の結集を呼びかけた。

来賓として、吉村美栄子知事、斎藤順治山形市副市長、広谷五郎左エ門社民党県連代表代行、岡田新一連合山形会長が挨拶した。

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